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Starstorm2 JP

Japanese localization for Starstorm 2 0.6.44. Client-side text only, with editable translations and MSU configuration-aware descriptions.

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Categories Language AI Generated
Dependency string rdlbyg38i3ri9h84fsfa-Starstorm2_JP-1.1.0
Dependants 0 other packages depend on this package

This mod requires the following mods to function

TeamMoonstorm-Starstorm2-0.6.44 icon
TeamMoonstorm-Starstorm2

A sequel to Starstorm 1. Adds new survivors, mechanics, items, skills, enemies, and more!

Preferred version: 0.6.44
TeamMoonstorm-MoonstormSharedUtils-2.5.1 icon
TeamMoonstorm-MoonstormSharedUtils

An API focused with the intention of working in an editor enviroment using ThunderKit, MSU is a modular API system designed for ease of use and simplicity.

Preferred version: 2.5.1
RiskofThunder-R2API_Core-5.3.0 icon
RiskofThunder-R2API_Core

Core R2API module

Preferred version: 5.3.0

README

Starstorm2 JP

1.1.0 の変更と移行

表示名を Starstorm2 JP に統一し、元MODのアイコンに大きな JP を重ねました。内部のパッケージ識別名は Starstorm2_JP です。Thunderstoreの命名規則に従い、空白はアンダースコアで表しています。

ゲームを終了して、Thunderstoreから旧 Starstorm2Japanese を削除し、Starstorm2_JP のZIPを Import local mod で読み込んでください。作者名は LocalTranslations です。元MODは削除しません。識別用GUIDと設定ファイル名は維持しています。編集した訳文があれば、旧MODを削除する前に別途保存してください。

TeamMoonstorm / Starstorm2 0.6.44 用の日本語化MODです。配布パッケージのバージョンは 1.1.0 です。エリート撃破・嵐の進行目標に残っていた英語を、既存の日本語化へ統合しました。

Risk of Rain 2 の日本語版に合わせ、簡潔なスキル説明、既存の用語、図鑑の語り口を意識して訳しています。

  • アイテム、装備品、サバイバー、スキル、実績、ステージ、イベント、図鑑など、1,204 件の翻訳エントリーを収録。
  • 元から空欄の 30 件と、Wiki 出力用のデータ構造は維持。
  • 元MODの MoonstormSharedUtils に翻訳を登録し、設定値を使う説明文の数値を元MODの仕組みで反映。
  • バランス、アンロック条件、セーブデータは変更しません。

設定と翻訳ファイル

  • 設定: BepInEx/config/localtranslations.starstorm2.japanese.cfg
  • 切り替え: [General] → Enabled = true / false(初回起動後に生成、変更後は再起動)
  • 訳文: このMOD内の translations/ja/*.json。アイテム・スキルなどの分類別です。

元MOD内のプラグイン識別バージョンは 0.6.41 ですが、Thunderstore のパッケージ 0.6.44 を対象にしています。

導入方法

  1. Risk of Rain 2 を終了します。
  2. Thunderstore Mod Manager で、元MODが入っているプロファイルを選びます。
  3. Settings → Profile → Import local mod から、このMODの ZIP を指定します。作者名を求められた場合は LocalTranslations を指定してください。
  4. インストール済み一覧で、この日本語化MODと元MODを有効にします。
  5. ゲームを起動し、ゲーム内の言語を「日本語」にします。

ZIP は展開せずに読み込めます。元MODのファイルを上書きする必要はありません。別の日本語化MODで同じ元MODを翻訳している場合は、どちらか一方を有効にしてください。

日本語の表示だけを変更するクライアント側MODです。マルチプレイの参加者全員へ導入することを要求しない設定にしています。日本語を表示したい各プレイヤーが、自分のプロファイルへ導入してください。

訳文を自分で編集する

Thunderstore の Settings → Locations → Browse profile folder でプロファイルのフォルダーを開き、BepInEx/plugins の中からこのMODのフォルダーを探してください。

下記の JSON を UTF-8 で編集できます。strings 内の右側の文章が訳文です。左側の英数字のキー、{0} などの埋め込み記号、<style=...> などの装飾タグは維持してください。改行は \n と記述します。JSON 内の引用符は \" とします。編集後はゲームを再起動してください。

Thunderstore の Edit config では日本語化の有効・無効を変更できます。訳文の本文は JSON を編集します。

検証と対象外

ビルド、全トークンの対応、埋め込み記号、装飾タグ、完成した DLL による辞書の読み込みを検査済みです。ゲームの起動・ゲーム内の表示・マルチプレイは未検証です。

元MODの言語トークンと、確認できた2種類の直接記述された目標文が対象です。画像に描かれた文字、設定ファイルの英語のキーなどは変更しません。元MODの原文が空欄・仮文・未完成の場合は、その状態を維持します。元MODの新しい版で追加された文章は、この版の翻訳には含まれません。

作者・ソース

非公式の日本語化です。元MODの作者による配布物ではありません。元MODの DLL やゲーム用アセットは同梱していません。

翻訳・ローダー: LocalTranslations。ローダーの完全なソースは Source に含まれます。再ビルド方法は Source/BUILD.md を参照してください。ライセンスと原作者の表記は LICENSE.txt と NOTICE.md を参照してください。